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編集したファイルはweb配布用ファイルです。保存形式はlmdとhtmlがあります。
*.lme ファイルは編集可能な原本ファイルです。Web表示用として保存すると編集は不可能でビューアでしか実行できないファイル形式に変更して保存されます。
ホームページで添付ファイル形式の掲示板にLectureMAKERコンテンツを配布する際にlmdファイル形式で保存します。
| [!] 参考 |
| - LectureMAKERで作ったファイルをFlash形式で作成できます。 ウェブ用として保存、SCOとして保存、SCORMパッケージとして保存、実行ファイルで保存時、ビューアーの形式をFlashで選択して保存します。
-使用者のコンピュータにFlashビューアーがすでにインストールされているなら、LectureMAKER専用ビューアーをインストールする必要はありません。マルチブラウジングおよびマルチOSに対応します。 - LectureMAKERの一部機能はFlashに対応しない場合があります。 コンテンツ作成時にご注意ください。 |
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機能 |
詳細機能 |
内容 |
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ボタン |
他のスライド連結実行 |
外部ファイル接続はFlashおよびウェブの安全事項に違反するため対応しておりません。 |
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他のファイル (*.exe, *.html) |
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出力効果 |
スライド、一般オブジェクト |
スライドおよび一般オブジェクト出力時、アニメーション効果は対応しておりません。 |
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変換効果 |
図 |
モザイク、色、斜体などの変形効果に対応しておりません。 |
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マルチメディア |
ビデオ |
動画コントロールの再生スピード機能は対応しておりません。 |
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音声 |
MID ファイル変換には対応しておりません。 |
html 形式で保存する際にデータファイルを分離して保存するのでコンテンツローディング時間が短くなります。また、LectureMAKERでweb表示用ビューアを自動でダウンロードすることができます。
