LectureMAKERすぐれたツールが、すぐれた教材を生み出す!!
ホーム > オンラインセミナー
LectureMAKERのコンテンツ作成方法に関する画面マニュアルです。順次公開していきますので宜しくお願いします。
高機能な教材作成ツールですので、ダウンロードしたものの、どこから着手して良いか分からない、、、どう作ればシンプルなコンテンツが出来上がるかわからないという方は、一度、この手順解説ビデオを、参考にして教材作成に着手したほうが良いと思います。
LectureMAKER講習会1/3は、LectureMAKERの特徴とサンプル教材のご説明となります。
LectureMAKER講習会1/3は、動画ファイルとPowerPointスライドの同期化設定に関するご説明となります。
LectureMAKER講習会1/3は、目次ボタンとナビゲーションボタンの設定に関するご説明となります。
動画とスライド同期化機能は簡単に設定できます。
プレゼン資料(パワーポイント、SWF、HTML文書)がすでにお持ちの方、これから動画と同期化してコンテンツを作成したい方にはお勧めです。
LectureMAKER発売開始後、お客様よりさまざまなお問い合わせを受けました。その中で、「このソフトを使ってどの様なコンテンツが作成できますか?」
「コンテンツ作成の手順を教えてください。」とのお問い合わせが多かったです。そのため、日々webを改善する中で、コンテンツ作成手順を公開していきます。
▲資料ダウンロード:LectureMAKERのコンテンツ作成手順書
コンテンツに画像追加、クイズ追加、アニメーション効果追加等の説明です。
LectureMAKERでどのようなコンテンツが作成できるか知りたい方(初心者向け)にお勧めです。
LectureMAKERでは、オブジェクトの再生設定により、エデュテインメント(EDUcation+enTertainment)が実現可能です。スライド内に挿入されるオブジェクトを表示させる方法は、以下3つの方法があります。
1.ボタンの設定:「オブジェクトを隠す」-「隠しオブジェクト表示」のボタン設定で一回表示させます。
2.手動・自動の設定:「実行停止」により、「手動:マウスのクリック後」・「自動:あるタイミング後」一回表示させます。
3.繰り返しの設定:「コントロール」-「画面保存」・「画面復旧」により、回数に制限なく表示/非表示の設定が可能です。
LectureMAKERでは、ボタンの設定により、エデュテインメント(EDUcation+enTertainment)が実現可能です。
「ボタン」の設定では、「次へ」「前へ」「繰り返し」などの6種類のスライド間ナビゲーション機能以外にも、
スライド内に挿入された「ボタン」をクリックした時の動作が、20種類の項目から設定可能です。
LectureMAKERの概念と特徴が一目でわかる動画を公開いたします。
今回公開するLectureMAKERのご紹介動画には、以下のポイントが含まれています。
1.挿入可能なメディアファイルのご説明
2.テンプレートやナビゲーションのご説明
3.動画とスライドの同期化のご説明
4.様々な保存形式のご説明
5.動作環境のご説明
株式会社キバンインターナショナルでは、LectureMAKERの全機能が利用できる30日の無料体験版を提供しています。
製品版(試用版)をダウンロードするには、お名前とメールアドレスを入力して「送信」ボタンを押してください。
製品を購入された方は、オンライン上で自動ダウンロードしていただくか、こちらから最新版をダウンロードしてください。
ダウンロードするには光回線5分ほど以上お時間がかかります。(約76.7MB)
ダウンロードの方法は【ダウンロード方法説明ページ】を参照してください。
cforms contact form by delicious:days
オンラインマニュアルの使い方を説明します。LectureMAKERの使い方をまとめたオンラインマニュアルです。お客様からの質問に応じて、順次、内容を加筆修正しています。ご不明の点は、各 ページのコメント欄にご記入いただければ、本マニュアル担当者に届きますので、ご不明の点がありましたが、どんどんご記入いただければ幸いです。