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8-9.動画同期化

オブジェクトで挿入した動画と音声ファオルを教案として利用するスライドと適切に連結してすばらしいマルチメディア教案を作成することができます。

1. 挿入した動画オブジェクトをダブルクリックすると【動画書式】が表示します。

命令中【同期化】を選択すると以下のようなウィンドウが表示します。

2. 動画が再生される際、適切な位置にスライドを選択して【同期化】をクリックします。

同期化が完了したら【確認】をクリックして同期化を終了します。
以下、動画マニュアルです。再生してご覧ください。

動画とスライド同期化コンテンツ作成

動画とスライド同期化機能は簡単に設定できます。プレゼン資料(パワーポイント、SWF、HTML文書)がすでにお持ちの方、これから動画と同期化してコンテンツを作成したい方にはお勧めです。

[!] 参考
– 同期化時間:同期化時間は自動で設定できますし、マウスをダブルクリックするかF2キーを押して同期化時間を直接修正することも可能です。

– 同期化種類:動画とスライド相互同期化が基本で、動画同期化方法を選択することが可能です。

動画にスライドを同期:動画の移動によってスライドが移動されます。

スライドに動画を同期化:スライドの移動によって動画が移動されます。

動画とスライド相互同期化:動画とスライドどちらでも移動したら他の動画も一緒に移動されます。

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