LectureMAKERすぐれたツールが、すぐれた教材を生み出す!!


7-5.ボタン

ボタンを利用して多様な相互作用効果を表示することができます。まず、以下のサンプル教材をご参照ください。
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LectureMAKER_01

ボタンの分岐機能(クリックで拡大)

サンプルWebコンテンツは こちらへ
▲ダウンロード:LectureMAKER_20091020_01 (ボタンの分岐機能版)
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1. 【挿入】→【ボタン】を選択するとマウスポイントが ( )形に変更されます。

2. ボタンの位置を決めてマウスポイント ( )を、マウス左ボタンをクリックしたまま希望した位置まで対角線上にマウスドラッグします。

3. 希望するサイズでマウス左ボタンをドロップすると、ボタンが表示されます。

4. 作ったボタンを選択してダブルクリックすると【ボタン書式】が表示されます。

  1. ボタンオプショングループ:ボタンをクリックしたときのイベント、ボタン名前、ボタンヘルプ、ボタン番号等ボタンオプションを設定します。
  2. 整列:挿入された動画に対して整列、隠す/表示を設定することができます。
  3. アニメーション:アニメーション効果を設定します。

5. ボタンオプション ( )をクリックした時、以下のようなダイアログが表示します。ここでボタンのスタイルを設定します。

[!] 参考
– ボタン:ボタンの名前を入力します。省略も可能です。

– ボタンスタイル:基本ボタン、領域ボタン、図ボタンを選択することができます。

– ボタンを押したとき:図ボタンを選択したときマウスout, over, clickに他のイメージを使用する事ができます。

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