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「ボタン」の使い方(基礎編:画像の隠し設定から表示まで)

LectureMAKERでは、ボタンの設定により、エデュテインメント(EDUcation+enTertainment)が実現可能です。

「ボタン」の設定では、「次へ」「前へ」「繰り返し」などの6種類のスライド間ナビゲーション機能以外にも、スライド内に挿入された「ボタン」をクリックした時の動作が、20種類の項目から設定可能です。

「ボタン」の使い方(応用編:オブジェクトの表示設定)

LectureMAKERでは、オブジェクトの再生設定により、エデュテインメント(EDUcation+enTertainment)が実現可能です。スライド内に挿入されるオブジェクトを表示させる方法は、以下3つの方法があります。

  1. ボタンの設定:「オブジェクトを隠す」-「隠しオブジェクト表示」のボタン設定で一回表示させます。
  2. 手動・自動の設定:「実行停止」により、「手動:マウスのクリック後」・「自動:あるタイミング後」一回表示させます。
  3. 繰り返しの設定:「コントロール」-「画面保存」・「画面復旧」により、回数に制限なく表示/非表示の設定が可能です。

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